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加筆

200506230610000.jpg


左右のパンボットとスピードの数値の軸の指定を付け加えてみた。
そろそろ弾く気もサラサラなくなりつつあるけど。

自分が腕を一直線に伸ばしても、
その腕の何処にも物理的一直線の部分は見当たらなくて、
あるのは歪な皮膚や関節によるあいまいな空気との境界線なんだけれども、それでも一直線してる腕は何という状態なのか。

宇宙から見た地球は間近で見るともう酷いぼこぼこ。

美人はブス。

筋肉の動作が比較的に分かりやすく弾き方をイメージしやすい楽器の演奏、
全く(でもないけど)見えない位置の喉の筋肉の位置をあーだこーだ言うホーメイ、

両方にポルタメント(例えば)なんて指示を出すときに同じ指示を出す必要は無いんじゃないか。

腕の一直線のように、指示に従ってるのに指示からずれてしまう、従わなくてもずれてしまう。

そんな楽譜を私は描きたいw。



先日のワークショップのときに終わったあとに山川さんのイギルを弾かせて貰ったんだけども
馬頭琴とはやっぱ違って、低音源と高音弦の順序も弦高も音の大きさも
新鮮だった。
驚いたのは、弧を描く弓には張りを調節するねじは無くて、
全くのゆるゆる。それを二本の弦に押さえつけてるからある程度
弓の角度が変わっても常に二本同時にドローンできるという使い方。
うーん。ほしい。。
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